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無料オンラインセミナー開催/相次ぐ情報漏洩、AI時代の脆弱性対応について当社取締役が解説

セミナー

株式会社ディマージシェア

昨今、規模を問わず多くの企業から情報漏えいが相次いでいます。AIによって脆弱性の発見から攻撃までの時間が急速に短くなったことで、システムの新しい・古いに関わらず、日々使われている現役の製品やサービスから、前触れなく脆弱性が公表され、標的にされることも少なくありません。

そのため、自社のシステムに使われている技術やバージョン、それらの影響範囲を常に把握して、適切な優先順位で対応判断ができるか否かが、事故が発生した場合の被害規模に直結すると言っても過言ではありません。

当社では、相次ぐ情報漏えいの傾向を整理し、「AIに任せること」「人で判断すること」を峻別し、システムの可視化や影響範囲の洗い出しを迅速に行いつつ適切な判断をするためのポイントについての無料オンラインセミナーを開催いたします。

無料セミナー:相次ぐ情報漏洩、AI時代の脆弱性対応について当社取締役が解説

情報システム部門やセキュリティ、リスク管理をご担当の方をはじめ、さまざまな部門・役職の方のお役に立てる内容のため、ぜひお気軽にご参加下さいませ。

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セミナー概要

セミナー名
その脆弱性は「古いから」ではなく「見つかったから」危ない
~AIが攻撃を速くする時代、どこまでAIに任せ、どこを人が決めるか~
開催日時
2026/11/19(木)12:00〜13:00
アーカイブ配信
2026/11/21(土)〜27日(金) 23:59まで
参加費
無料
開催場所
オンライン

こんな方におすすめ

  • 相次ぐ情報漏えいの報道を受け、自社でも何から手をつけるべきか判断に迷っている方
  • 長年使い続けているシステムがあり、どこにリスクが潜んでいるのか把握しきれていない方
  • 新たな脆弱性が公表されるたびに、自社への影響確認や対応に追われている方
  • セキュリティ対策や投資を、どこまでやれば十分なのか判断する基準を持ちたい方
  • 脆弱性対応やシステムの現状把握に、AIをどこまで活用できるのかを知りたい方

本オンラインセミナーで学べること

  • システムに「何が使われているか」を把握できていないことのリスク
  • 情報漏洩対策としてAIと人でどう役割分担するべきかの基準
  • AIを活用した可視化におけるコストと期間の圧縮手法・具体的成果物

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会社概要

会社名
株式会社ディマージシェア
代表者
代表取締役社長 大内 慎
所在地
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-5-10
事業内容
デジタルソリューション事業
URL
https://www.dimage.co.jp/

本リリースのお問い合せ先

宛先  
株式会社ディマージシェア コーポレート本部 広報担当
E-mail
info@ml.dimage.co.jp
TEL
03-5210-0120(平日10時から18時)
FAX
03-5210-7018