無料オンラインセミナー開催/「相次ぐ大規模情報漏洩、次は自社かもしれない」
AI時代の事業継続リスクについて当社取締役が解説
セミナー
株式会社ディマージシェア
9月以降、国内で大規模な情報漏えいの公表が急増しており、もはや大規模な漏えいは、一部の企業だけの出来事と看過することはできなくなりました。
こうした大規模事案の原因の多くは、自社のシステムで何がどのバージョンで動いているかを把握できておらず、リスクが未対応のままになっていることに起因しています。万一の事故が起きて初めて調査を始めるのではなく、まずは自社のシステムの現状とリスク箇所を正しく認識することが、すべての企業活動において非常に重要であることは疑問を挟む余地がありません。
そうした時勢を受け、当社ではシステムの「見えない部品」に潜むEOL(サポート終了)や脆弱性による事業継続リスクと、AIを活用してコスト・期間を圧縮しながらシステムを可視化するポイントについて解説する無料のオンラインセミナーを開催いたします。
情報システム部門やセキュリティ、リスク管理をご担当の方をはじめ、さまざまな部門・役職の方のお役に立てる内容のため、ぜひお気軽にご参加下さいませ。
セミナー概要
- セミナー名
- 相次ぐ大規模情報漏えい ―次は自社かもしれない
~そのシステムの中身、何がどのバージョンで動いているか分かりますか ―「部品」と「仕様」が見えないまま使い続けるリスクとは~ - 開催日時
- 2026/10/22(木)12:00〜13:00
- アーカイブ配信
- 2026/10/24(土)〜30日(金) 23:59まで
- 参加費
- 無料
- 開催場所
- オンライン
こんな方におすすめ
- 監査やセキュリティチェックシートで指摘を受けたものの、自社システムの現状を把握しきれていない方
- 脆弱性情報が公開されるたびに、自社が該当するかの調査に追われている方
- 長年稼働しているシステムのOS・ミドルウェアのバージョンを一覧で把握できていない方
- 構築時の担当者やベンダーが不在で、システムの中身を確認する手段がない方
- セキュリティ対策の必要性は感じているものの、どこから着手すべきか判断できない方
本オンラインセミナーで学べること
- 実案件に基づく「見えないシステム」に潜むEOLと脆弱性のリスク
- システムで何をどこまで可視化すべきかの基準
- AIを活用した可視化におけるコストと期間の圧縮手法・具体的成果物
会社概要
- 会社名
- 株式会社ディマージシェア
- 代表者
- 代表取締役社長 大内 慎
- 所在地
- 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-5-10
- 事業内容
- デジタルソリューション事業
- URL
- https://www.dimage.co.jp/
本リリースのお問い合せ先
- 宛先
- 株式会社ディマージシェア コーポレート本部 広報担当
- info@ml.dimage.co.jp
- TEL
- 03-5210-0120(平日10時から18時)
- FAX
- 03-5210-7018